【23/24】みんなの「現地観戦」体験談

23/24シーズン版みんなの「現地観戦」体験談です。スポーティングアフェアのマッチブレイクのホテルなど、参考にされてください。


【cookie-hさん】


1. 観戦した試合:2023年11月12日 ブレントフォード戦


2. パッケージ名:Central Premier Club Block CE4/CE6


3. チケット代:€962


4. 観戦時の席の位置:Sir Kenny Dalglish Stand (AREA:CE6 ROW:8)


5. その席の良かった点と悪かった点

*良かった点

勾配が急なので前の人が立っても見やすい

バックスタンドのセンターライン付近なので、選手、監督の動きが良く分かる

*悪かった点

両隣りの席が近く、前後との間隔も狭い

座席が古い


6. 満足度:5点

提供された食事の内容が思いのほか豪華でメニューも多く、美味しかった。

時間に余裕をもって入場しないと座る場所どころか料理を置くスペースすらなくなるので、オープンを待つようにして行く方が良いと思う。

スタジアムツアーとショップでの買物は試合日前後の別の日に行く方がゆっくり見られるし、買う量を気にしないで済む。滞在日数に余裕があるならアンフィールドに行く前にリバプールワンのオフィシャルショップや露店でめぼしいものを先に買ってしまってホテルの部屋に置いてから、補足分をスタジアム内のショップで買うのが賢明だと思う。


7. 移動について

航空機:羽田⇔ロンドン往復 (ANA公式で購入)

電車:ロンドン⇔リバプール往復(Avanti West Coast公式で購入)

*行き 平日だったからかヒースロー空港の入国審査が空いていて10分程度でバゲージクレームに到着した。過去最速だった。余談だが、現在はアラスカ経由のルートなので、運が良ければ機内からオーロラが見られる。事前にCAさんにオーロラが見えたら寝ていても起こしてもらうように頼んでおいた。

電車は乗車日1か月前をきった頃から値段が上がるので、安価で買えるギリギリの日まで待って購入した。安い金額だったので座席指定は出来ず、同行者とは席が前後になった。

朝のユーストン駅は乗客でごった返していて、掲示板も見づらい状況だった。海外では常に時間に余裕をもった行動が大切だと思った。

*帰り 帰りの電車は平日午前の出発だったので空いていて、同行者と並んで座れた。ロンドンでも観光をする予定にしていたので移動しやすいユーストン駅から徒歩圏のホテルを予約した。


8. ホテルについて

*リバプールのホテル:The Liner Hotel

ホスピタリティのパッケージに含まれていたホテルで駅から徒歩3分の移動が便利な場所にある。リーズナブルな駅近ホテルを希望するなら、駅を挟んで左側がPremier Inn、右側がThe Liner Hotelという感じだろう。公式代理店に申込みをした際には部屋の指定が出来なかったが、支払い後に部屋の希望をリクエストしたところ、無料で確約してもらえた。また、チェックインまでの空き時間を利用して街歩きをしようと荷物を預かってもらうつもりでホテルのフロントに行ったところ、そのままチェックインをしてもらえた。私が利用した部屋はバスタブが付いていて、寒い街中を歩いた後、ゆったり身体を伸ばして入浴できたことが有難かった。ホテル内にレストランやパブもあり、私の中では高評価になっている。

*ロンドンのホテル:Premier Inn London Euston

リバプールまでの長距離移動とロンドン観光に便利なエリアで検討して、ユーストン駅近くのPremier Innを選んだ。食事のメニューが豊富でセキュリティ対策もなされているので、安心感がある。キングスクロス駅側にももう一軒あるので、どちらでもよいと思う。


9. その他

*ショッピングセンターのリバプールワンは買物好き女子にはたまらない場所だと思う。リバプールのオフィシャルショップをはじめ、ホワイトカンパニーやモルトンブラウンetc..ショップ巡りだけで数日過ごせそうなほど広くて賑わっていた。

*リバプール観戦の前日に駅からバスで20分ほどの所にあるプレントンパークがホームのトランメアローバーズを観戦した。下部チームの試合はチケット代が安くても、サポーターの熱量は変わらない。試合開始前にビール飲みながら他チームの中継に歓喜したり、「面白かったか?」と声をかけてもらったり、本場のイングランドフットボールを体験できた。

*街の全体像を掴むために、ホップオン・ホップオフバスを利用した。雨が降る11月のリバプールは寒く、歩き回るのはきつかったので重宝した。このバスはどこからでも乗車することができ、海沿いの始点まで行かずにホテルから徒歩5分ほどの場所から乗車した。数ある観光スポットの中でもリバプール大聖堂がお勧めで館内にカフェと土産物店が併設されている。

*試合日がリメンバランスデーと重なって駅前では退役軍人のパレードや式典が行われていたため、通常の試合日バス乗り場ではないところから出発した。海外に出ると非日常による緊張や疲労がたまって普段ならしないようなミスをしがちなので、時間とココロに余裕を持った行動が必要だと思う。



【SENDOさん】


1. 観戦した試合: 2024年1月1日のニューカッスル戦


2. パッケージ名: The Reds Bar(Sporting Affair販売)


3. チケット代: 観戦チケット£450/人+ホテル£300/2泊


4. 観戦時の席の位置: Sir Kenny Dalglish Stand Lower Tier(Block:KG Row: 1)


5. その席の良かった点と悪かった点: 

●良かった点

・コーナーもすぐ近く。1列目でサラーやソボスライが目の前に来た時は鳥肌が、、、

・後半に得点が沢山入った試合で、目の前で多くのゴールが有りラッキーでした

●悪かった点

ありません。


6. 満足度(5点満点で): 5点

スペインバルサ、イギリスイギリス代表戦、ドイツバイエルンやフランクフルトなど色々観戦したもののAnfieldに勝るスタジアムはありません!


7. 移動について

●行き

・関西空港発(ルフトハンザ)

・早朝にミュンヘン空港到着

・マンチェスター空港へ(ルフトハンザ)

・昼前にマンチェスター空港到着

昼にはマンチェスターピカデリーのホテル到着

マンチェスターを観光

翌日にマンチェスターから鉄道でリバプールへ移動

●帰り

リヴァプールから電車でロンドンへ

ヒースローで一泊して、ミュンヘン経由でルフトハンザで関空へ


8. ホテルについて

●リバプールのホテル

Raddisson Blu Hotel Liverpool

→若干ホテルは古いものの特に施設や朝食も問題なし、街中にも徒歩で10分程度


9. その他(参考になれば)

・当初は12月30日の試合が1日に変更となり、航空券を買い直し。クラブ販売のチケットがスタジアムの工事中との事で急遽キャンセルして、SportingAffairさんで買い替え(田丸さんには大変お世話になりました)と色々ありましたが、日本のファンクラブの情報が色々参考になりました。

・新年という事でバスの運休もあり、Uber でスタジアム移動

・キックオフが20時で、試合終了が21時半。バスに乗る列も長く、1時間かけてホテルまで徒歩で移動。雨だったので少し厳しかったですが、テンションも上がっていたので、なんとか!

・リバプールの街中観光、特に海沿いはお勧め!

 下記のYouTubeを見てから観光するとLiverpool

 の雰囲気がよくわかりました

https://youtu.be/bHOmIeFVZ8w

・試合当日は午前中にAnFieldの壁画見学とスタジアムツアー(午前中はバスで往復)

・徒歩圏内のGoodisonParkとその周辺も散策

(次回の渡航の際は無くなるかもで?)




【ミウソンさん】


1. 観戦した試合: 2024年 1月31日 チェルシー戦

        

2. パッケージ名: Reds Bar(スポーティングアフェア販売)


3. チケット代: 770ポンド(ホテル代込みで約14万円)


4. 観戦時の席の位置: Kenny Dalglish Standの1列目


5. その席の良かった点と悪かった点:

・目の前でアップを見ることができる。

・応援歌を一緒に歌っても浮かない。

・目の前でゴールを見ることができる可能性がある。


6. 満足度(5点満点で): 5点

 ずっと引き分け続きだったチェルシー相手に4-1で勝利できたこと、ブラッドリーの大活躍のおかげでとても幸せでした。また、現地で様々な方達に助けていただいたおかげで英語がわからない私でも十分楽しむことができました!欲を言うとヌニェスのポスト、バー直撃弾じゃなくてゴールが見たかったです(笑)


7. 移動について

飛行機(エティハド航空)

関空⇄ヒースロー(アブダビ経由)

バス(ナショナルエクスプレス)

ヴィクトリア⇄リヴァプールワン

電車(Piccadilly line. District line)

ヒースロー空港⇄ヴィクトリア


8. ホテルについて


 ロンドンではthe 29 hotel、ヒースロー空港周辺ではプレミアインターミナル4、リヴァプールではAloft(試合のチケットとセット)tune hotelに宿泊しました。

 リヴァプールで宿泊したtune hotelは約5600円と破格の安さの代わりに

・シャワー室のドアが閉まらない。

・エアコンが若干カビ臭い。

などの問題がありました。そこが気にならないのであれば、このホテルはリヴァプールワンなどが近いためオススメです。


Aloftは皆さんがお勧めしていただけあってとても良いホテルでした。私のチケットは朝食付きだったため。朝7時-8時頃にビュッフェを楽しむことができました。部屋も広く、アメニティも揃っていました。

 私が泊まったホテルはどこもスリッパがなかったので気になる方はスリッパを持参した方が良いかもしれません。


9. 費用について


飛行機: 約14万円(海外旅行保険付き)

バス 約6500円

ホテル代: 約26000円(3泊)

チケット代: 約14万円(Aloft2泊込み)

電車 約2000円?覚えていません。

その他 不明

ロンドンはリヴァプールに比べてお土産の価格が1000円くらい高かったのでリヴァプールで購入することを勧めます。


 ほとんどのお店がクレジットカードのタッチ決済に対応しているためスマホのウォレットアプリがとても便利でした。現金はバスステーションの中にある有料トイレでしか使うことがなかったので現金は必要ないかもしれません。



【sayuさん】


1. 観戦した試合: 2024年1月1日のニューカッスル戦


2. パッケージ名: The Reds Bar(クラブ販売)


3. チケット代: £426


4. 観戦時の席の位置: Sir Kenny Dalglish Stand Lower Tier(Block:KG Row: 4)


5. その席の良かった点と悪かった点: 

●良かった点

・コーナーがすぐ近く。4列めでも選手は近く感じました。

・コーナーキックやスローインが間近で見られる!アーノルドのコーナーキック、最高にカッコ良かったです。もちろん、後半はサラーのゴールの瞬間がばっちり見えました。

●悪かった点

特にありません。KOP席は遠いですが、周りはみんなリヴァプールファン。スタジアムの一体感は十分ありました


6. 満足度(5点満点で): 5点

初めての観戦だったので十分です。おすすめできます。試合の細かいところは後日、SPOTVで見直すと決めていたのでわからなくても良し!でした。


7. 移動について

●行き(時間は現地時間です)

基本的にKLM を利用。行きはエアフランスとの共同便でした。

・関西空港発(エアフランス)

・シャルル・ド・ゴール空港到着

(乗り換えのための手荷物検査がありました)

・マンチェスター空港へ(エアフランス)

・マンチェスター空港到着

(入国審査はなく、パスポートをスキャンするだけ!拍子抜けするぐらい簡単でした)

その日はマンチェスター空港からすぐのホテルに泊まりました。翌日以降、マンチェスター観光を経て電車でリヴァプール入りしました。電車の遅延、キャンセルなどはまったくありませんでした。

●帰り

リヴァプールから電車でマンチェスター空港へ。

知人に会うためにKLMでスキポール空港へ向かいました。

(オランダは英語で入国審査ありました)


8.  ホテルについて

●マンチェスターのホテル

1. Raddisson Blu Hotel Manchester Airport

→空港到着が22時を過ぎ、未成年の家族が一緒だったため、安心安全のために空港からすぐのホテルを利用しました。お値段高めです。ホリディインがあったので、もしかしたらこちらのほうが安かったかもしれません。

2. Premier Inn Manchester Piccadilly

→Piccadilly 駅から近くて便利でした。タオル、ドライヤーあり。歯ブラシなし。

●リヴァプールのホテル

Premier Inn Liverpool City Centre (Lime Street)

ライムストリート駅からすぐ。タオル、ドライヤーあり。歯ブラシなし。


9. その他(参考になれば)

・キックオフが20時で、試合終了が21時半。バスに乗る列に並んでライムストリート駅まで帰るのにまあまあ時間かかりましたのでご注意ください。ホテルに戻ったら23時過ぎてました。

・支払いは交通機関ふくめ、すべてクレジットカードでいけました。現金、一切使っていません。(タクシーとかは現金がよいのかもしれませんが、利用していないのでわかりません)

・クレジットカードはさらに、「タッチ決済」が便利です。リバプールワンの有料トイレは、タッチ決済じゃないと入れませんでした。

・お米が食べたい方へ。リバプールのライムストリート駅からすぐ、セントジョンズショッピングセンター内に「Seoul plaza」という韓国系スーパーがあります。

ここにキムパ(韓国の海苔巻き)が売っていたので、よく食べました。

チャイナタウンの近くもアジア系の店が多かったので、お米食べられます。わたしは「万泉河大酒楼」という、チャイナタウンの門をくぐって割とすぐの店でチャーハンや飲茶食べました。あっさりしておいしかったです。



【リバポもんさん】


1. 観戦した試合: 2023年10月21日のEverton戦


2. パッケージ名: Reds Bar(スポーティングアフェア)


3. チケット代: £375.00(約67,500円。なお、二泊分のホテル付きだった為、合計£675)


4. 観戦時の席の位置: ケニーダルグリッシュスタンドKOP寄り1列目


5. その席の良かった点と悪かった点

・良かった点

1番良かった点は、選手と同じ目線で観戦できるため、大迫力で試合を観戦することができます。

試合前の練習もリバプール側になるため、アリソンたちGKの練習から、トレント、ソボスライの2人の神々の遊びのようなパス練も間近で見ることができました。

また、KOPスタンドの真横のため、YNWAやチャント、ブーイングまで、ものすごい声援を間近に体験できたのも良かった点です。

反対サイドでの出来事が全くわからない程ではなく、チャンスとなればアンフィールドの観衆が反応するので、雰囲気も後押しして、前評判ほど気になることなく、十分に試合を楽しむことができました。

また、運良く2点とも後半に点が入ったため、両方とも目の前でゴールと選手たちの喜ぶ姿が見ることができました。(欲を言えば、コーナー付近でセレブレーションをしてくれたら嬉しかった・・)

・悪かった点

良かった点で記載したことと矛盾がありますが、対戦相手の選手にレッドカードが提示されたことはわからず、ハーフタイムにRedsBarで映像をみて、把握しました。

また、少なくともピッチに立った選手たちは一度は間近で見ることができますが、クロップは遠目で確認することしかできなかった点は残念でした。

後日、SPOTVで試合を見直してプレーの詳細がわかる点も多々ありました。ただ、それは一列目の間近で見ることと、俯瞰的に見ることのできる席のトレードオフの関係だと思うので、必ずしも悪い点ではなく、好みの問題かもしれません。


6. 満足度(5点満点で): 5点

悪い点もあえて挙げるならば、、という程度で記載しましたので、5点満点の満足度でした。

今回はチケットを取るのが遅くなり、他のパッケージの選択肢がありませんでしたが、次回観戦に訪れる機会があって、SAのRedsBarのチケットが選択できればリピートすると思います。


7. フライトと移動:

行きは、羽田→ヒースロー、帰りはヒースロー→羽田です。

マンチェスター空港で行くことも検討しましたが、直行便がなく、料金も高かった為、ヒースローで行くことにしました。ロンドン→リバプール間は電車移動で、ストライキが心配でしたが、行き帰りとともに予定通りの運行でした。

試合当日は、Queen Square でバス待ちをしていたら、親切な方がSt johns gardensを横切った先にあるバス停からアンフィールド行きのバスが出ることを教えてくれて、待つことなくすぐに乗車することができました。3時間前にアンフィールドに着くように向かったため、ピークから外れていたのかもしれません。

帰りは、席が隣になった日本人の方と歩いて帰りました。30分くらいかかったと思いますが、喋りながらだったのでそんなに長く感じませんでした。


8. ホテル: 

SAの宿泊付きのパッケージだったため、アロフトホテルに二泊宿泊しました。

チェックイン前に荷物を預けましたが、対応は丁寧でしたし、部屋も広く、清掃も行き渡っていて綺麗で文句なしでした。朝食無しだと思っていたのですが、二泊分ついていたので得した気分でした。

アロフトの後にプレミアイン(Lime Street)に一泊しました。こちらはアロフトほど豪華でないものの、スタッフの対応も親切でしたし、コスパやロケーション、設備を考えると十分すぎるクオリティでした。(チェックイン時間の前に訪れたのですが、アーリーチェックインのAdditinalの請求なく、部屋に通してもらえました。)値段が高騰しているようですが、キャンセルつきのプランもあり便利なので、次回宿泊するときには、プレミアインにお世話になると思います。


9.その他:

私は試合の前日にリバプール入りして、アンフィールド周辺の壁画探索やストアで買い物をしました。試合前日だと混雑しておらず、ゆっくり散策や買い物ができるため、おすすめです。

最後に、リバプールサポーターズクラブ日本支部が発信していただいている記事のおかげて十分な準備の元、夢のアンフィールド訪問が叶いました。改めて感謝申し上げます。



【Yotaさん】


1. 観戦した試合: 2023年9月24日 vs Westham United


2. パッケージ名: 1892 Lounge


3. チケット代: 約16万円


4. 観戦時の席の位置: Main Stand Reception L14 Row37


5. その席の良かった点と悪かった点: 席位置:席の傾斜も丁度良く、相当見易いです。スタッフのみなさんの対応もとても親切でした。


6. 満足度(5点満点で): 4.5点

試合: みなさんご存知の通り、完勝で文句なし!

座席: とても見易い!シートも高級感ある座席タイプでずっと座っていられる。

食事: とても美味しいです!正直あまり期待してなかったのですが、味付けも丁度良くアルコールの種類も豊富で満足でした。特にハウスワイン、シャンパンはかなりいいもの使ってる印象だった。メニュー内容はぜひチケット購入して確認してみてください。

アメニティ: ここが唯一の若干残念ポイント。メモ帳がお土産だったので値段に合わないのではと感じた。(せめてボールペンくらい欲しかったかも)

補足: ドレスコードありですが、ジャケットを用意してれば問題ないと思います。


7. 移動について

飛行機: 全てエミレーツ

成田⇄ドバイ 帰りは羽田でした。

ドバイ⇄マンチェスター

運賃も安く、機内食も美味しいエミレーツ航空は個人的におススメです。エアトリでホテルと一緒に予約すると割引が効いてお得です。


8. ホテルについて

リバプール観戦時はマンチェスターのhotel niu loomに泊まりました。(ルームの綴りはこれであってます。)

アクセス: マンチェスターの主要駅であればトラムに乗って簡単に辿り着けます。

泊まり心地: ここ最近オープンしたようで設備、内装かなり綺麗です。コーヒーが飲み放題は重宝しました。

リバプールライムストリート駅までも1時間強で到着できるので、安くすませたいけど綺麗なところが良い!という方にもオススメです。


9. 費用について

飛行機: 約20万円

ホテル(マンチェスター): 約1万円



【22/23】みんなの「現地観戦」体験談もどうぞ。

リバプール・サポーターズクラブ日本支部(LSC Japan / OLSC Japan)

リバプール・サポーターズクラブ日本支部(LSCJ:Liverpool Supporter Club Japan)の公式サイトです。

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